大卒資格

本校卒業と同時に全員が大学卒業!

「大卒」だけでは通用しない時代です

約20年前の1995年には32.1%だった大学への入学者は2010年には50%を超え、大学はとても入りやすくなりました。「大卒者」が増えるにつれて、大学卒業後に就職も進学もしなかった無業者の数は年々増加しています。もはや「大卒」というだけで就職には通用しない時代です。在学中に何を学んだかが大切になります。

「大卒」だけでなく「国家資格」+「知識・技術」だからすべてに有利!

GAUSでは国家資格を取得し、技術を学びながら産業能率大学でビジネスに必要な基礎を学び、大学を卒業することで将来の幅を広げ、多彩な就職を実現します。

3年後の定着率はなんと95%以上

大卒者の就職後3年以内の離職者は約3人に1人(32.3%)と高く、企業と学生の間のミスマッチが大きな問題となっております。一方でGAUSの卒業生の3年後定着率は95%以上です。一日一社の企業説明会でじっくり選べ、第一希望の会社へ93.4%の学生が行けるのでミスマッチがありません。

ビジネスの実務能力を学んで入社後に差をつける

「経営戦略論」「組織目標とリーダー」「リスクマネジメント」等の科目を学ぶことで、「マネジメント能力」「問題発見解決能力」が身に付きます。店長・マネージャーなどの管理職、店舗経営(独立)を目指す学生には将来大きなアドバンテージになります。

『大学併修制度』で本校卒業と同時に大卒を手に入れる!

INTERVIEW

土屋 亮介

  • 一級自動車整備科
  • 群馬県立伊勢崎高等学校出身

整備士の勉強をしながら、大学も卒業!自分のペースで、無理なく両立できる。

高校時代から自動車に対して興味関心があり、様々な資料を取り寄せて専門学校や大学について調べていました。資料を比較していくつかの学校に絞り込んだところ、大学併修制度が決め手となりGAUSへの入学を決意しました。整備士の技術を学びながら並行して大学の単位をとることができ、キャンパスライフは充実しています。現在、第一の目標は一級自動車整備士の資格取得です。将来は、現場の仕事をそつなくこなし、難しい内容の仕事に挑戦していきたいと思っています。

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